紫煙の先の未来を仲間と語るシガーなひととき

人生変えるには自分が見えない状況で、どれだけ信じて頑張れるか!だと確信した、山下裕司です。

月曜日の夜は、いつものBARで葉巻を燻らせる。今日のシガーは「H・アップマン」のペティコロナス。キューバ共和国ハバナ州で生産されている葉巻で、鼻に抜けてゆく第一印象は、控えめなマイルドなミルクコーヒーのような甘さを感じる。苦くなく内に秘めた甘さをしっかり感じる。

ジョン・F・ケネディも愛好者だったシガー!

あの第35代アメリカ合衆国大統領のジョン・F・ケネディも愛好者だったシガー。創業者のアップマン兄弟もアメリカ大統領が愛好者になるなんて考えてなかったのだろうか?

そして、ジョン・F・ケネディは、どんな気持ちで燻らせていたのだろうか?時代を超え、H・アップマンというシガーで、ケネディと気持ちを重なり合わせる。

今まで、できないことが出来るようになることは、難しいことじゃなくて自分が見えない状況で、信じて頑張れるか。

同じアップマン愛好者として、アメリカ大統領と同じくらい頑張ろう!俺の人生、もっと沸騰させよう!!熱く熱く生きよう!

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