会社事典についてQ&A(よくあるご質問)

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Q&A:よくあるご質問「会社事典」

こんにちは。「見せれば売れる 会社事典」の(株)Happy Make Project 山下裕司です。今回のブログ記事は、弊社の「見せれば売れる会社事典」のQ&A(よくあるご質問)についてご説明させて頂きます。

「会社事典」というのは、こちらの『見せれば売れる「会社事典」とは?』を参照して頂きたいですが、会社事典とは、製品やサービスの質の高さを証明するために企画〜製造〜販売までのプロセスの”こだわり”を見えるようにし、顧客の「信用・信頼」の獲得することで、新規顧客の獲得を目的としています。

 

目次

会社事典についてQ&A(よくあるご質問)

今まで頂いた質問にお答えします!!

Q1【「会社事典」とは何ですか?他と何が違うんですか?】

私たちは「日本のインターネットを簡単にする」をテーマに活動をしています。

私、トヨタ自動車で品質管理を13年やってきて、企業のホームページを見て、その会社の事が分からないことがあるって、おかしいなと。なぜ、ホームページを見ても会社の商品や技術や品質など、わからないのでしょうか?

企業ホームページのあるべき姿は、そのホームページを見るだけで、会社の全てが分かることじゃないでしょうか?そうすれば営業マンも少なくてすみます。営業はホームページだけで済むということも可能です。

この会社事典は、『商品の素晴らしさを証明する』ことを目的としています。

 

Q2【そもそも「会社事典」とは、何?】

会社事典は、『商品の素晴らしさを証明する』ことを目的としています。つまり、製品やサービスの質の高さを証明するために企画〜製造〜販売までの製造プロセスを可視化して、顧客の「信用・信頼」の獲得することで、新規顧客の獲得を目的としています。

このアイデアの元になっているのは、以前、私が勤務していたトヨタ自動車で有名な「見える化」です。見える化とは、見えない問題・気付かない問題を、目に見えるようにすることです。問題がハッキリすれば改善も進みます。問題を見えるようにすることで、限りあるリソーセス(人・モノ・金・時間など)を使い、最大限の効果を生み出すため、複数の問題の中から、重要問題にフォーカスして優先的に取り組みます。

「見える化」は、問題を発見するための仕組みです。実際にトヨタでも、”何が正常?何が異常?”を明確にするための管理手法「目で見る管理」という仕組みがあります。「目で見る管理」とは、”誰もが目で見て現場の状態が一目で分かる”トヨタの経営思想です。

●【見える化を活用する目的】

目的は、問題の顕在化・相互コミュニケーション・深い情報共有。見えることで問題を発見し、見える前とは違う思考を生み出し、チームで対話し、違う行動を生むことで、問題解決を促進させるため。相手の意思に関係なく、目に飛び込んで来ることがとても重要なポイントです。

ツールとしては「あんどん」や「かんばん方式」や「生産指示器」など徹底的に使われています。生産現場では「生産・品質・安全」などに関する情報が、すべて見えるようになっています。

さらに、生産現場だけにとどまらず、事務系のホワイトカラーといわれる仕事にも「見える化」は行われていました。3年で1兆円以上の原価低減ができるのも、この見える化を企業文化として全社員が当たり前に行っているから達成できます。

●【社会でも活用されている見える化】
  • 信号機や道路標識
  • 駅ホームでみる電車の時刻案内
  • 時計
  • 車のスピードメーターや方向指示器(ウインカー)
  • 商品の値札や商品メニュー
  • 学校での成績表
  • 天気予報
  • パソコンのキーボードやモニター

「見える化」は普段の社会生活の中でも、あらゆるところで活用されています。これらを見て、悩むことはなく目的を達成できますよね。パトカーや救急車や消防車が、緊急の時にサイレンを鳴らして、誰にでも分かるようにしているのも、いわゆる「見える化」ですよね。

●【なぜ、「見える化」はこんなにも活用されているのか?】

その理由は簡単で、問題が一目で分かるからです。問題さえ明確になれば、問題の解決はそんなに難しくないですよね?解決方法の選択肢はいくらでもあります。

一番困るのは、問題が問題として認識できない場合、問題が分からない時です。問題の原因が分からないので、解決しようにも、まずは問題探しからになるのでムダな時間と労力がかかってしまいます。問題の原因が分からないので、情報をたくさん仕入れ、その情報を頼りに手当たり次第、改善してはやり直すという人も多くいるのではないでしょうか?

また問題というのは、問題の根本原因が解決しない限り、同じような問題を何度も何度も引き起こしてくれます。表面上の暫定対策を何度行っても、同じような問題が繰り返し起きてしまうのは、このせいです。

ですので、トヨタでは「5回のなぜ?」を繰り返して、問題の真因まで掘り下げて改善を行っていました。「見える化」は、問題の根本原因を効率よく見つけ出すための最高のツールです。見えるようにして「何が足りなくて何を補強すれば良いのか?」を明確にすることが、企業の競争力を高める本質的な取り組みです。

 

Q3【会社事典は、自社ホームページの分析方法を教えてくれますか?】

会社事典のコンサルティングでは、あなたのブログは「何が悪くて、どう改善すればいいのか?」をあなたの代わりに調べて改善案をご提案いたしますし、一緒にgoogleアナリティクスを一緒に見て、解析するということも行います。

ただ、会社事典のコンサルティングは、解析方法を教えるコンサルティングではありませんので、手取り足取り解析方法をお伝えすることはありません。基本的な解析方法は、ご自分で勉強なさって下さい。

 

Q4【こんな人は会社事典コンサルティングを受けない方がいい!】

会社事典のコンサルティングを受けない方がいいと思う方は「意見を聞いても実行しない人」です。あとは、人のせいにしてしまう人も参加されない方がいいでしょう。せっかく細かに分析しても、実行しないと、結果に繋がることはありませんので、実行しない人は参加されない方がいいと思います。

 

Q5【この「会社事典」は、どういった人を対象にしていますか?】

「見せれば売れる会社事典」は、webサイトで新規開拓や新規集客したいが、自社の強みや魅力を上手くアピールできずに、営業活動や集客活動が行き詰っている小さな会社の社長や個人事業主の方のために向けたサービスです。

特に数字や分析が苦手な店舗ビジネス経営者の方を対象としています。ビジネスの規模でいいますと、年商1億円以上を目指す経営者や会社が多いです。

  • 今後、ブログを活用して継続的に集客を行いたい人。
  • 集客の根本的な問題解決を行いたいと考えている人。
  • 長期的に顧客と信頼関係を築いて、安定した収益を上げる事業を作りたい人。

自分でブログを作って集客しているけど、なかなか集客できない・・・リピートにつながらない・・・高額商品の販売が上手くいかない・・・といった方も対象としています。

ビジネススクールや教材や本など、いろいろと勉強してみたけど、結果として現れてない人が、最後の砦として「自分で力を付けなくちゃダメだ」という思いを持って、たどり着くような感じです。「何が悪くて、どう改善すればいいのか?」が明確に分かるということが、人気の理由のひとつです。

 

Q6【なぜ 、数字や分析が苦手な人でも、売上が伸びるのか?】

「会社事典」とは、”見えないものを見えるようにすること”です。今まで光が当たらなかったものに、光を当てることで、新しい価値を見つけることができます。売れる商品コンセプトが作れるでしょう。

さらには、根本的な問題を見つけることができるので、改善することで同じ問題が二度と起きないようにすることができます。ビジネスを客観的に把握でき、根本的な問題が何か?ということが見えてきます。だから、モグラ叩き的な改善ではなく、意図を持った効果的な改善ができるようになるので、結果を出しやすいのです。

そして「見せれば売れる会社事典」に来られる半分以上の人が、集客は難しい・・・と最初は思っていらっしゃいます。しかし、実際にコンサルティングを受けてみると、以外と簡単だったと気が付かれます。

「会社事典」では、集客が苦手と感じている方でも分かりやすいように、集客の基礎(集客の仕組み・売れる商品コンセプトの作成・ブログの構成・記事の書き方など)を重要なポイントを何度も繰り返しお伝えさせて頂いています。あなたに年商一億円以上になってもらうために、私があなたの集客ブログを「何が悪くて、どう改善すればいいのか?」を明確に分かりやすく、会社事典作りを通してアドバイスさせて頂いています。

だから、「問題の本質が何か?」と悩む必要がないため、今まで悩んでいた時間を改善に使うことができ時間短縮になります。これを継続的に繰り返すことにより、必然的にあなたにも解析能力が高まり、最終的には自分で「何が悪くて、どう改善すればいいのか?」が、理解できるようになります。個別対応ならではの、「自分のブログは、こう改善すればいいんだ!」と、その人に応じた悩み解決に対応できるため、満足度が高いというお声をお客さまより頂いています。

 

Q7【会社事典のサービスメニューと料金はどこにのっていますか?】

メニューと料金は『こちらのページ』に掲載しております。お申込みフォームより必要事項をご記入の上、送信くださいませ。

 

Q8【コンサルティングのお支払方法について教えてください】

お支払い方法は、銀行振り込みと、クレジットカード一括払いがございます。途中解約は受け付けておりませんので、予めご了承ください。

 

Q9【「1社で3ブログ」運営しているのですが、契約どうなりますか?

ブログ分析サービスは、1社1ブログのご契約になっております。3ブログの分析をご依頼される場合は、3契約が必要になります。お申し込みの際に、申し込み数とそのURLをフォームにご記入ください。

 

Q10【「自分が伝えたいこと」と「お客様が知りたいこと」の間にギャップを感じています】

このようなお悩みを抱えている、あなただからこそ、ぜひ「会社事典」を活用していただきたいと考えています。

自分が伝えたいこととお客さまが知りたいことの間には、大きな溝があります。この溝を埋めないと、商品サービスは売れないですし、クレームや返品など顧客満足度も下がってしまいます。お客さまが欲しているものを見えるようにする方法、その上で自分の伝えたいこととのギャップを埋めていく方法をお伝えしています。

 

Q11【どんな業種でも通用しますか?】

これまで世界を冒険しながらwebマーケターとして、BtoB、BtoC、両方で約90業種200社以上のコンサルティングを行ってきました。以下、ご紹介します。

●【資本金1億円以上の企業さま】
  • 官公庁向け環境機械製作(資本金1億円:従業員35名)
  • 歯科用医療機器製造(資本金7億円:従業員600名)
  • SIer情報システム開発(資本金5億円:従業員80名)
  • 超硬合金工具の設計・開発・製造・販売(資本金7億円:従業員60名)
  • 自動車用電装部品の製造・販売(資本金5億円:従業員数750名)
  • 製造業の技術系人材派遣業(資本金4.9億円:従業員数11,400名)
  • 上下水道施設設備の設計・製造・施工管理(資本金4.5億円・従業員数190名)
  • 光学モジュールの製造(資本金3.5億円:従業員数1,400名)
  • 無機エレクトロルミネッセンス製造メーカー(資本金1億円:従業員50名)
  • 半導体製品の受託製造工場(資本金1.3億円:従業員140名)
  • 半導体サプライヤーメーカー(資本金1億円:従業員数19,000名)
  • ごみ処理・水処理施設の維持管理・改造メーカー(資本金2億円:従業員700名)
  • 廃棄物処理施設・水処理施設管理メーカー(資本金2億円:従業員数3,800名)
  • 工作機械用の電子・通信機器の製造メーカー(資本金1億円:従業員数230名)
  • 百貨店(資本金2億円:従業員数3,200名)
  • 工務店・住宅建設業者(資本金1億円:従業員数11名)
  • 食料品の卸売事業(資本金5億円:従業員700名)
●【その他の企業さま】
  • 機械加工を特長とするエンジニアリング商社(資本金6,000万円:従業員数30名)
  • 産業車両用タイヤの製造・販売メーカー(資本金9,800万円:従業員数130名)
  • 工業製品の試作製作メーカー(資本金9,000万円:従業員200名)
  • ハンディターミナル製造・販売メーカー(資本金9,000万円:従業員数90名)
  • 高低圧ホースや付属金具製造メーカー(資本金8,500万円:従業員数140名)
  • 家庭用紙の製造・加工・販売(資本金8,000万円:従業員数60名)
  • 圧延用ロール製造メーカー(資本金6,500万円:従業員数500名)
  • 静電植毛加工の製造・販売メーカー(資本金6,000万円:従業員数30名)
  • 農業機械やトラクター製造・販売(資本金5,000万円:従業員30名)
  • ダイヤモンド工具の設計・開発・製造、販売(資本金1,000万円:従業員数50名)
  • ロボット介護機器開発・製造(資本金9,000万円:従業員数200名)
  • 湿式粉砕処理の産業機械メーカー(資本金4,500万円:従業員数40名)
  • OAラベル、タックラベル製造・販売(資本金3,500万円・従業員数-名)
  • 鋼製の梱包容器の設計・製造(資本金2,500万円・従業員数35名)
  • 美容商品・化粧品の企画・製造・卸・販売(資本金2,000万円・従業員50名)
  • 産業用自動機や検査装置の設計・製作(資本金1,000万円・従業員数40名)
  • プリント配線基板の設計・製造(資本金1,000万円:従業員数50名)
  • オーダーメイドの特殊車両メーカー(資本金3,000万円:従業員数250名)
  • 医療用部品の旋盤・切削加工メーカー(資本金1,000万円:従業員数10名)
  • サーバーラックの製造・販売(資本金3,000万円:従業員数30名)
  • 小型産業用ロボットの開発・設計・製造・販売(資本金3,000万円:従業員数830名)
  • 検査装置の製造メーカー(資本金2,000万円:従業員数45名)
  • ワイヤーハーネス加工メーカー(資本金1,500万円:従業員数50名)
  • 住宅施工会社、リフォーム施工、クロス張替え工務店
  • 不動産賃貸・売買の仲介・不動産コンサルティング
  • 都内大学病院・デンタルクリニック(歯科医)
  • 整体院・カイロプラクティック・鍼灸整骨院
  • ジェルネイル教室・ヘアメイク教室・ジュエリー制作・ヘアサロン・エステ
  • 学習塾・マクロビオティック教室・ローフード教室・カウンセラー
  • パソコン修理販売・自動車板金塗装工場・耐震工事・エクステリア施工

 

Q12【なぜ、「会社事典」はお客さまに選ばれるのですか?】

世の中には、いろいろな集客に関する教材やスクール、コンサルティングがありますが、その多くは「SEO対策・リスティング広告・コピーライティング」などの手法を教えるものです。注意しなくてはいけないのが、あなたの集客力を身につけるものではありません。

この「見せれば売れる会社事典」が選ばれるのは、見せれば売れるというように、何と言っても分かりやすいことが挙げられます。テクニックや手法を教えるのではなく、「何が問題で、どう改善すればいいか?」をシンプルにお伝えしているからです。分かりやすいのは、いろいろなことを視覚化するというところにも表れています。

「分かりやすいから、集客力が身につく」ということが選ばれている大きな理由だと考えています。

 

Q13【「会社事典コンサルティング」を受けるメリットは?】

このコースの目指すところは「集客力を身につける」ことです。そのために3つの力を身に付けるように組み立てられています。この問題解決手法を身につけられる所は、私が知る限り見える化集客しかありません。

●【メリット1:「問題発見力」が身につく】

問題を発見するには、問題が見えるように「見える化」しておく必要があります。「会社事典」は、会社側もお客さんも、見えないこと・気付かないことを、目に見えるように、問題が一目で問題と分かるようにすることです。

一番困るのは、問題が問題として認識できない場合、問題が分からない時です。問題の原因が分からないので、解決しようにも、まずは問題探しからになるのでムダな時間と労力がかかってしまいます。手当たり次第、改善してはやり直す、改善してはやり直すという経験もあるのではないでしょうか?そんな無駄がないように、問題を発見力する方法を指導します。

●【メリット2:「問題解決力」が身につく】

以下の悩みは、問題解決力が身に付けば、もう悩むことはありません。

  • 問題やトラブルにいつも追われている
  • 売上が落ちてしまったが対策が分からない
  • ユニークなアイデアが思い浮かばない

あなたが抱えている問題を見抜くことは簡単です。しかし、あなたの問題解決力が向上しない限り、問題は繰り返し起こってしまいます。だから、あなたにトヨタで培った問題解決の進め方を指導します。

●【メリット3:「問題改善力」が身につく】

改善をやるにも、物事の順序があります。まずは、目的を明確に「誰のために、何のためにやっているのか?」を明確にしないと、無駄な改善に終わってしまいます。改善はお金や手間のかからない小改善からスタートして、徐々に大きな改善を進めていきます。いきなり大きな改善から入ってしまうと、かえって無駄を生む失敗改善になってしまうことがあるからです。

そして改善の目的は、「頑張らなくてもできる仕組みを作る」ことにあります。その、仕組みを作るための改善を指導します。

 

Q14【なぜ、この「会社事典」を作ったのですか?】

私、これまで、トヨタ自動車で品質管理を13年やってきて、webマーケティングを13年やってきて、そして、ディンギーヨット・オーケストラ・オールドヴィンテージワイン・クラシックカーなどで遊んできました。

その中で、13年間勤務したトヨタ自動車では、すべてのことが「見える化」されていました。だから、現状把握は簡単ですし、今起きている現象の根本的な問題は何か?を、すぐに理解することができました。ですので、問題解決スピードも早く、必ず結果に繋げていました。

その後、独立して20業種100社以上の店舗集客代行や集客コンサルティングを行う中で、多くの経営者が集客に困っている理由が分かりました。それは「何が本当の問題なのか?」が見えてないことでした。つまり現状把握ができないので、正しい問題解決も出来ないということでした。

例えば、、、

  • 「今、この結果を生み出しているのは、何が問題なのか?」
  • 「どうやって分析すればいいのか?」
  • 「どうやって改善すれば集客や売上が伸びるのか?」
  • 「顧客に何を聞いて、それをどう活かせばいいのか?」
  • 「どの情報が正しくて、どれが間違っているのか?」

など、トヨタでは、当たり前だった「見える化(可視化)」が行われてなかったのです。

今まで出会った多くの経営者はSEO・コピーライティング・セールスなどのスキルを使って、問題解決をしようとしますが、根本的な問題が解決できてないので、繰り返し同じ問題が発生してしまいます。SEO・コピーライティング・セールスのスキルは極めて重要ですが、何が本当の問題なのか把握できてないため、そのスキルの使い方を間違っているのです。高い費用をかけて勉強しても効果が出ないのは、このためです。

このような状況を改善するために、このコースを立ち上げました。根本的な問題解決ができれば、集客や売上を伸ばすのは難しい話ではありません。SEO・コピーライティング・セールスのスキルも正しく使えるようになるので、大きな効果を得ることができるでしょう。※効果を保証するものではありません。

 

Q15【自分でブログを作れないですが、参加して結果を出すことができるでしょうか?】

たとえば、日本でビジネスをするのであれば、日本語が必要なのと同じように、 ブログを活用するのであれば、どうしても基本的なパソコンのスキルは必要になります。

しかし、ブログ集客で成果を出すために必要なパソコンスキルは限られています。50代後半の女性の方で、パソコンがまったくできないにもかかわらず、パソコン教室に通いながら実践し、あれよあれよという間に結果を出してしまった方もいます。

要は、必要なのは「今できるかどうか」ではなく、「身に付ける」という気持ちと行動です。こちらのコースでは、パソコンの操作・ワードプレスの操作など、操作に関するアドバイスは行いませんが、ご自分で身に付けていただければ大丈夫です。

ぜひ、身につけていきましょう。もちろん、あなたの会社スタッフに代理で操作してもらうというのもありです。※パソコン操作の相談や当社が入力代行などは行いませんのでご了承ください。

▶「新規受注を獲得したい!」と思っても、なかなかできない社長様へ

●【こんなお悩みありませんか?】山下裕司

  • 新規取引を増やし顧客の幅を広げたい
  • 新規受注を伸ばしたい
  • 自社製品特性をアピールし、販路拡大したい
  • 自社だけの強みを表現したい
  • 問い合わせ件数を増やしたい

【製造業の新規開拓は「工場営業力」の強化が効果抜群】

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