年商1億円稼ぐという結果が出る瞬間を手に入れる方法

世界を冒険するマーケター山下裕司です。クライアントの安定的な年商1億円を目指す。こんなことを目標に今までコンサルティングサービスをやってきた。絶対に誰でもできることなのである。年商1億円なんて、とてつもなくすごい数字という訳ではないし、会社としてのビジネス規模では全然自慢できる数字でもなんでもない。

ただ、年商1億円を達成できると、その後のビジネスがトントン拍子になる部分が増えてくるので、とにかく安定的な年商1億円稼げるようになることをコンサルティングの目標にしている。瞬間最大風速で年商1億円を突破とかは意味がないのでやらない。

安定的に年商1億円を作り出すそのやり方については、『小資本低リスクで年商1億円ビジネスを作り出す10ステップ』でお伝えしている。ぜひ参考にして欲しい。

年商1億円稼ぐという結果が出る瞬間を手に入れる方法

起業家なら、何はともかく1億円を稼ごう

なぜ、一度年商1億円を達成できると、その後のビジネスがスムーズになるかというと、年商1億円を稼げるようになると、あなたの人生そのものが変わるからだ。年商1億円という数字自体は、ビジネスの規模的にはたいしたことない数字だが、年商1億円を稼げるようになるとあなたの人生が変わる。それも確実に大きく変わる。

年商1億円稼げるようになるから、いまより経済的に潤うということだけが、あなたの人生が変わるという原因ではない。なんというか、年商1億円を稼げるようになる、という変化はあなたの人生においてもっとダイナミックで凄まじい変化だ。

  • 世の中の見方
  • 意思決定力
  • 人間的な強さ
  • 確固たる自信
  • 世の中に価値を生み出す喜び
  • 努力は必ず成果につながることを知ること

など、年商1億円を稼げるようになった時の変化は、あらゆるところに現れるのだ。収入以外の数多くの変化は、一度でも年商1億円を達成した人であれば、誰もが感じることであると思う。また、どんな状況からでもお金が稼げるという自信は、不安定な現在の日本経済において、何物にも代え難い絶対的な安心感となるだろう。

そしてなにより、どんな状況からでも価値を生み出せるという能力は、あなたに「あなたの人生をコントロールする権利」をくれる。自分の考えたように生きる部分が増えてくるのだ。自分の意志で、自分のやりたいことをやりたいときに好きなところで、好きな人とともにできるようになる。

年商1億円なんて、誰にでも達成できる数字なはずである

だから、あなたになんとか自分で年商1億円を稼ぎ出すための価値を、世の中に生み出すことができる人になってほしいと思って、10年以上も集客コンサルティングをやっているわけだ。もう一度言うが、年商1億円なんて、本来誰にでも達成できる数字である。利益が1億円ではなく、売上が1億円である。

なぜなら、年商1億円を稼げるようになるために必要な条件は、「たった一つ」だけだからだ。これは10年以上集客コンサルティングをやってきて、200社以上のクライアントを見てきた上で絶対的な確信を持って言えることだ。年商1億円を達成するのに、センスは必要ない。人脈も必要ない。年商1億円を達成するために必要なことは、本当に「たった一つ」だけだ。それも、誰にでも必ずできる「たった一つ」のことだけだ。

  • その「誰にでもできるたった一つ」が明暗を分ける。
  • その「誰にでもできるたった一つ」を持つかどうかで、人生が大きく変わる。
  • その「誰にでもできるたった一つ」を持つと、瞬く間に結果を出せる人になれる。

あなたがあなたの人生の主役になるために必要な「誰にでもできるたった一つ」のこと。それが「必死になる」ということだ。必死とは、死ぬ覚悟で全力を尽くすこと。死にものぐるいなのだ。

  • 必死になるとは、言い訳をしないことだ。
  • 必死になるとは、必要以上に他人に答えを求めないということだ。
  • 必死になるとは、明日のことを考えずに今日を生き抜くということだ。
  • 必死になるとは、いまを真摯に生きるということだ。
  • 必死になるとは、命をかけて取り組むということだ。
  • 必死になるとは、最上の達成感と確固たる自信の源だ。
  • 必死になるとは、人生において他に例がない素晴らしい経験だ。

みんなすてきな人生を送りたいと願っている。みんな価値ある人生を送りたいと願っている。みんな明るく楽しい人生を送りたいと願っている。であれば、時間を大切にし、今を真摯に生きなければいけない。なぜなら、あなたの人生は時間でできているからだ。時間を軽視する人は、軽視される人生しか送れない。

弊社のクライアントは、みんな必死で結果を出した

過去、結果を出した弊社のクライアントは、みんな必死になった人だ。

  • 大阪府のパーツフィーダ機械製造業の島原社長は、製造工程から自社商品の強みを300件、手書きでノートに書き出した。その後、防衛省から2200万円の新規受注を獲得した。
  • 名古屋市の不動産空室対策コンサルタントの武田社長は、製造工程から自社商品の強みを300件、手書きでノートに書き出した。その後、複数のマンションオーナーから合計1500万円の入居者募集サイト制作依頼を受けた。
  • 東京都内の法律事務所専門の印刷会社のY社長は、製造工程から自社商品の強みを300件、手書きでノートに書き出した。その後、強みを売りにして年商1億3000万円突破した。
  • 大阪府の外構・エクステリア工事造園会社の社長は、製造工程から自社商品の強みを300件、手書きでノートに書き出した。その後、強みを売りにして年商2億1000万円突破した。
  • 東京都内の法人向け美容系商材の製造のS社長は、製造工程から自社商品の強みを300件、手書きでノートに書き出した。その後、海外の大手企業から1億2000万円の新規受注を獲得した。

どうだろう?あなたは言えるだろうか?

「私はメチャメチャ頑張ってるな」と「私、いま本当に必死でやってるな」と、そんな風にいま胸を張って言えるだろうか?

もし言えるのなら、どうぞそのまま突き進んでほしい。年商1億円を達成できる力を持つと、様々な変化があなたの人生に起こりはじめる。そして、必死になりさえすれば、誰でも年商1億円くらいなら必ず売り上げることができる。だから、必死になる瞬間、それがあなたの生み出す結果が変わりはじめる瞬間だ。必死になる瞬間、それがあなたの人生が変わりはじめる瞬間だ。

ぜひ胸に手を当てて考えてみてほしい。

「あなたは最近いつ必死になりましたか?」

あなたはいつ言い訳のない世界へ身を置きますか?もし、長い人生のほんの少しの間だけでいい、本当の本当に必死になれば、人生が変わるとしたら、あなたはどうしますか?やるべきことをきっちりやりきれば、必ず望む結果を得られるとしたら、あなたはどうしますか?どう考えたって、今日、たった今から、やるしかない。

なぜなら今日は、あなたの残りの人生の最初の日だから。

私は、ご縁あってあなたにこうして出会えた。だから、せっかくご縁があったあなたには、ぜひ必死になって結果を出して、脳天をつんざくような達成感とともに自分自身を誇らしく思ってほしい。世の中に価値を生み出す喜びを感じ、水平線のごとく広がるビジネスの無限の可能性に武者震いしてほしい。

そしてなにより、あなたにわかってほしい。あなた自身に心の底から気づかせてあげてほしい。「あなたは必ずできるんだということを。」その何よりも尊い経験をあなた自身に与えることができるのは、他ならぬあなた自身だけだ。

No Excuse!!

だからこそ、弊社は集客コンサルティングを行っている。弊社のコンサルティングのテーマは「No Excuse」つまりそれは「言い訳無し!」ということだ。弊社は「あなたの商品から世界一となる強みを発掘する」専門家である。その集客コンサルティングは、世界一となる強みを活かす専門家のためのブログ集客である。

断言する。

結果を出してもらうことにこだわったコンサルティングである。つまり、あなたが「今までやったことがない新しい試みを用意している。」厳しいながらもすごく楽しい、そして思い出深いものにしよう。死ぬときにベッドの上で懐かしく思い出すような、「ああ、私の人生はあのときに変わったな」と思えるような、そんなインパクトのあるものにしよう。

だからこそ、No Excuse!

言い訳をしない人生を生きようということだ。これは、ディンギーヨットに乗ってると意味を実感できる。海では、突然、10メートル以上の突風が吹き合わせることがある。ひっくり返って、”沈”することもある。もちろんライフジャケットを着ているので体は浮く。しかし、海水温が低いと低体温になるし、波が高いと長時間漂流することにも繋がる。死というものに直結しているのだ。ヨットの世界では、言い訳は効かない。ミスは死に繋がるのだ。

一番簡単に成果を上げる方法は、成功事例をマネる

スポーツでも、営業でも、インターネットビジネスでも、一番簡単に成果を上げる方法は、成功事例をマネるということである。私もテナーサックスをやっているが、最初は上手い人のマネから始めた。

「なぜか?」

成功する手法がすべて織り込まれているからである。さみしい事実かもしれないが、今まで年商1億円の売上が上がらなかったのは、前に進めなかったのも含めて、収益が上がらない方法をやっていたから。だからこそ、今まで収益が上がらなかったのならば、今までの方法ややり方を捨てる必要がある。

大事なことは、今までの方法、やり方に固執しない。今までまったく世の中になかったものを考えたり、新しいものを作ったりするのではなく、まずは素直に成功事例をマネる。これをやるのである。あなたは、TTPという言葉をご存知だろうか?TTP、それは「徹底的にパクる」ということである。成功する事例を徹底的にパクることは、昔からやられてきたことである。マネシて、マネシて、マネシて、習得できたら、自分の独創性を加えていく。

安定的に年商1億円を越えたら、次のステージになってくるので、そのときにはじめて独創性を入れていくのである。

最後に

あなたは、競合企業とその他大勢から突き抜けなくてはならない。時間がかかってはダメだ。

人生に使える時間は限られている。だからこそ、あなたの人生のスピードアップのために弊社のコンサルティングをフル活用して欲しい。

時間が有限であるからこそ、私の人生を使ってほしいのである。

あなたは、web投資にいくらの金額をかけているだろうか?予算はだいたい「30万円」くらいではないだろうか?ホント多くの企業の社長にwebにかける予算を聞いたが、予算はだいたい「30万円」くらいなのである。

「そんなバカな!!」

30万円と言えば、社会保険・厚生年金・雇用保険・交通費・その他手当などを考えると、給料20万円弱でボーナスをもらう社員の年俸を1ヶ月分に平準化した金額だ。そんな低い予算で、ちゃんとしたWebサイトなんて、できるわけがない。給料20万円の社員と同じ価値と考えてよいのか?給料20万円といえば、高卒新入社員の初任給と変わらない金額である。

私は、中小企業のweb投資に年間800万円かけることを推奨している。理由はぜひ、こちらの『Web投資!あなたの会社が突き抜けるためにいくら必要?』を見て欲しい。

今、あなたは「料金、高っ!!」と思わなかっただろうか?、、、頭ごなしに、高い!高い!と言うな!!!目を覚ませ!経営者よ!ちゃんと考えてみたことあるだろうか?Web投資に年間800万使うということは、仕事がまぁまぁしか出来ない、月給35万+ボーナス+福利厚生+交通費で、年間800万使ってしまうよりも、よっぽど、というか、絶対にマシな投資だ。24時間フル稼働で一つも文句も言わずに営業して仕事を獲ってきてくれるwebサイトに年間800万の投資が高いと感じるだろうか?

本気で、年商1億円を稼ぐスーパースター社員を育てよう。

それは、あなたの覚悟だけである。たった年間800万円のweb投資で、スーパースター社員(1億円を稼ぎ続けるwebサイト)が作れるとしたら、あなたはどうする?本当に作らないのだろうか?どう考えても作るべきではないだろうか?

まぁまぁの社員を雇うなら、本気のWeb投資を行おう!

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