はじめての方へ、会社事典とは?

はじめての方へ、会社事典とは?

こんにちは。「日本一の出世コンサルタント」会社事典 編集長の山下裕司です。

今日は、はじめてこのブログを見て頂く方のために、自分の想いを書きました。なぜこのサービスを始めたのか?そのきっかけとなったことなど。このブログを初めて来られたあなたは、ぜひこのページを御覧ください。

はじめての方へ

企業を出世に導く!「会社事典」の特徴

特徴①:企業の”眠っている強み”を引き出す「ブランディングチャート」

このA3用紙一枚のブランディングチャートに書き込み完成させることで、商品が完成するまでの流れ、商品の特徴、顧客に対する価値が一目瞭然で、誰に対してもパッと見て、一発で理解できるようになっています。

各ステップの手順の全ての作業一つ一つが、お客さんに対して、どのような価値を提供しているのかが明確になる。つまり、商品が完成するまでの流れの中で、最も価値のある作業も、実は必要じゃなかったような無駄な作業も可視化できます。

実際に商品が完成するまでの流れをブランディングチャートに書くことで、自分が完璧に理解している部分と、実は完璧に理解できてない部分がハッキリする。そして顧客への価値を把握するための第一歩は、このチャートを埋めることで、分からない部分をいかにたくさん発見できるかにかかっています。

特徴②:プロセスの可視化により、価値が伝わり「選ばれる企業」になる

「本来持っている製品の価値を正しく伝える」ということと「他社との差別化により価格競争に巻き込まれずに済む」ことが可能になります。つまり、あなたの商品に興味を持っている方が、競合商品とあなたの商品を比較した際に、あなたの商品を安心して選べる様に、最適化を行っていく活動です。

ブログ集客についても、webサイトのアナリティクスデータ・事実を”見える”ようにすることで、全体俯瞰ができてボトルネックが見えるので、どこを改善すれば売上が一気に伸びるかが分かります。13年間、トヨタで叩き込まれた”データ分析とエンドレスな改善”は、ちょっとやそっと学んだノウハウでは太刀打ちできません。

「会社事典」が始まるまでの物語

私は数年前まで、高校卒業して13年間勤めたトヨタ自動車という大企業を辞め独立した、しがない年収300万円台の集客コンサルタントでした。一般的に言っても負け組のコンサルタントでした。

準備できる軍資金も少なかったので、リスティング広告できる余裕もなく、お金のかからないローリスクでできるブログで集客を行わざるを得なかったのです。コンサルタントだけでは食べれなかったため、集客代行もやりました。実績給で集客代行していましたので、もし集客に失敗するようなことがあったなら、4万円の家賃も払えないような状況でした。

ブログで集客するには、競合ライバルとの競争、ペンギンアップデートやパンダアップデートなど、googleによるwebサイト評価による検索順位の下落などリスクがもちろんあります。そんな中で、お金のない人間にとっては、「30日で集客でき始めるブログを構築できる低資本、低リスクな手法」でなければならなかったのです。そのため、誰も気付いていない強みを発掘できるように設計されています。

なぜ、ブログで集客できないのか?

まず、ブログから集客できない理由。それはあなたの商品やサービスの価値が、お客さんに伝わってないからです。また提供する商品やサービスに対しての想いがあると思いますが、その想いもお客さんに伝わってないのです。だから集客できないのです。私はあなたのお客さんに「価値と想いを伝えよう!」という活動をやってます。

弊社の「会社事典」のクライアントさまの業種の幅は広くて、整体院、製造業、漁業など約20業種以上あります。弊社のブログ集客は、ほぼどんな業種でも使えます。この「専門家のためのブログ集客」の特徴は二つ。一つ目は「誰も気付いてない価値」を見つけ出し、二つ目は「コンテンツマーケティング」この二つで専門性を持つ専門家が突き抜けて集客できるようにコンサルティングを行っています。

SEOで大失敗。でも唯一の成功のが、今のやり方でした

私は、昔、SEOの専門家でした。SEOを活用して、店舗集客や量産型サイトアフィリエイトを行っていました。webサイトを量産して、リンクを数多くのリンクを送ってサイトを上位表示させるという、当時、流行っていたやり方でやってたんですが、googleによるパンダアップデート・ペンギンアップデートの影響で、量産していたwebサイトの検索順位がガタッ〜と軒並み順位が大幅に落ちてしまったんです。

このやり方じゃ、ダメだということをを突き付けられました。ものすごいショックでしたが、唯一、当時コンサルティングをやっていた整体院のブログ集客だけは、SEOの検索順位が上がったんです。流行りのブラックSEOの手法ではなく、整体師の先生の想いや、実際の症状別の施術など、今でいうコンテンツマーケティングです。ちょっと口下手な先生だったので「先生の強みを引き出して僕が伝えましょう!」という話で、お客さんから見えてない強みを、全部コンテンツにしてお客さんに見えるようにしようと。

私、もともとトヨタ自動車で13年間、品質管理の仕事をしていたので、物事の本質は何か?という見方の訓練をずっとやってきたので、集客コンサルタントとしクライアントの”仕事の価値”をコンテンツとして見えるように可視化していきました。そのコンテンツがgoogleからもお客さんからも評価されるようになり、どんどん集客できるようになっていきました。こうやって「専門家のためのブログ集客」のベースができました。

このやり方は、「自分の本当の仕事は何か?どんな価値を提供しているのか?」ということが明確に理解できるので、サービス提供する側としては、お客さんに対して今まで上手く説明できなかった仕事の価値が明確に説明できるようになるんです。その影響もあり自信を持って取り組めるようになるんです。

具体的にどういうところを可視化したのか?

ブログで、自分がどういう想いで取り組んでいるのか、今の仕事をやり始めたきっかけ、実際の仕事内容など、お客さんが不安に思うようなところを全部見えるように可視化して、仕事の価値を伝えるようにして行きます。

当然、私一人の力じゃできないですが、クライアントさんと協力して、今、どういったお客さんがどういった悩みを持って来てるのか?というところを、すごく細かく聞いて、現場を見て。それを毎日毎日フィードバックして教えてもらいました。とにかくお客さんから見えないところはなくそうと。企業のwebサイトを見れば、どういった人がやって、どういった想いでやって、どんな商品やサービスを提供して、どんな価値が得られるのか、というところは、全部把握できるようにしないとですね。

強みに集中してやっていこうと。それで「まだ誰も気が付いてない強みを発掘するワークショップ」などもやって、誰もが自信もってビジネスをやっていけるお手伝いをさせて頂いています。

会社事典のコンサルティングって、何するの?

「会社事典のコンサルティング」は、トヨタ自動車で培った「見える化(可視化)」の考え方を活用して、企業の強みを掘り起こして、外に発信します。もともとトヨタ自動車の品質管理で13年勤務してまして、品質が良い悪いとか判定して、悪ければ何が悪いのかを調査して改善して直していくという部署にいました。トヨタは製造工場に入ったら、今の状況はどうなっているのか?ラインがどれぐらい回ってるのか?今日の不良はどのぐらいあったのか?というのが、パッと一目で状況が把握できるようになってるんです。

「見える化(可視化)」という概念を使ったのは、僕が起業したときに、実際自分自身が見えてなかったんです。自分の現在地がよく分からなかったんです。行きたいゴールはわかるんですけど、自分の現在地がわからなかったので、何をすればいいのか、というのがさっぱりわからなかった。それでトヨタでやってたことなんだっけ、と振り返って現状把握したときに、きちんと現在地が見え、ゴールが見えればどう改善していけばいいか分かるようになりました。

具体的に使われている手法

今、ストーリーマーケティングで集客するために、SEOやコンテンツ作成など、様々なテクニックがありますが、私が行っているのは至ってシンプルです。テクニックというほどの裏技的なものはないです。私がやっていることはただ一つです。サービス提供者である”あなた”の中にある、いろんな眠ってるお宝を世界一となる商品の強みに昇華させ、誰もが見えるようにコンテンツ化していくということです。強みというのは誰でも必ずあり、それを僕が見つけて市場を見て世界一の商品となるように客観視して、こういう強みがあるということを一つずつ、お客さんにどう役に立つ、というところを見えるようにしていきます。

我が家には『絵本が500冊』以上あります。3人の子ども(10歳・6歳・2歳)が見るからです。元保育士だった妻との方針もあり、寝る前に3〜5冊の絵本の読み聞かせを、毎晩行ってきました。一番上の子どもが生まれてから早や10年。気が付けば『読み聞かせを10,000冊以上』行っていました。ストーリーで集客をするのは、間違いなくこの読み聞かせで力を付けたものだといえます(笑)

直近の事例でいうと、名古屋のエステスクールのクライアントさん。一か月で生徒数が二倍になりました。元々、生徒さんはいらっしゃったが、どんな価値を提供しているのか?が、分かりにくい部分がありましたし、どんな価値が得られるのか?なぜ得られるのか?を徹底的に、お客さんに見えるように、わかりやすいコンテンツを作っていきました。

どうやってお客さんに”強み”を伝えるのか?

伝え方としてはwebサイトやブログを使います。もちろんチラシにも活用できます。使えるあらゆる媒体で伝えていきます。基本的には強みの見せ方というのは、ひとつのポイントを重点的に見せます。まず、一個に絞ります。強みの発掘の仕方は、まず「その商品を買ったら、サービスを受けたらどうなるの?」というところから掘り下げていきます。「こういうことが得られます」というなら「なんで?」って話で、掘り下げて掘り下げていきます。すごく掘り下げています。間違いなく、ここは世界一と言われるくらいこだわってやっています。クライアントさんの人生がかかっていますから。その責任がありますので。

理由ごとにきちんと一つずつ。強みごとに分けてコンテンツを作っていきます。そうすると事前と検索キーワードなりSEO対策になってきます。一語キーワードだけだと競合も多いです。いろんなコンテンツを書くことによって、ロングテールキーワードもたくさん見つかります。トヨタにいたので、製造業にいれば当たり前のことなんですけど、要は、商品やサービスが完了するまでのプロセス。最初何して、こういう手順で、最後こういう終わり方します。そういう流れを一個ずつ見えるように可視化して確実に消しこんでいきます。

お客さん側から見れば、例えば、エステサロンだと施術の流れも説明します。これを見せるか見せないかは、お客さんにとっては心理的なハードルを下げるにはとても大きいです。それがあるとお客さんは疑似体験できます。何十万という金額出すお客さんにとっては、不安なことがあると、どうしても購入ストップしてしまいます。そういった不安なところを、コンテンツを一個一個作っていって、不安を解消してあげます。エステだと、施術に対して一個一個説明を、一個一個コンテンツ記事を書いていく。エステする側としては、当たり前のことです。普段の日常のことですからね。

以前、メイク教室の集客コンサルティングをさせて頂いたときに、「なんでファンデーションつけるんですか?」って質問したら「は?当然するべきものでしょ。当たり前でしょ」みたいな反応が返ってきたんです。でもお客さんの立場からしてみると、そういった根底的なことから聞いてコンテンツにしてあげることによって安心してもらえます。プロってそこまで考えないんです。分かって当たり前でしょ、みたいな人もいらっしゃいます。だからそういったところから聞くように、なるべくしています。もちろん、コレはブランドによって変わってきます。

「会社事典」コンサルティングを行うメリット

企業の「こだわり」や「商品やサービスの価値」が、コンテンツとして伝えられる。これだと思います。初心者の人にも、ゼロから分かるように、ブログやホームページ上でもそれを全部コンテンツとして書いていきます。そうすることで、お客さんがブログをパッと見て、注文や問い合わせをくれるようなブログになってきます。そういうブログ作りが、できてない人が多いです。

非常にもったいないです。私が、集客コンサルティングでお手伝いさせてもらう企業は、SEO対策やリスティング広告とか、いろんな勉強されてる方も多いんです。だけど、自分の強みや商品やサービスの強みというものが分かってない。だから、自分の眠ってる強みをきちんとお客さんに見せるだけで、全然お金かけずに売上げ倍増とか、可能になるんです。もちろんライバルや市場規模、取り扱っている商品との関係がありますから、簡単には倍増になるとは言い切れませんが。

もちろんデメリットもあります。「手間がかかる」ということです。強みを引き出し、コンテンツを作っていくので手間がかかります。が、手間がかかることだからこそ、ライバル企業が手を出しにくいところだともいえますね。今なら、大きな差を付けるチャンスが、ココにあります。

どうやって「誰も気付いてない価値」を見つけ出すのか?

誰もに眠ってる”強み”、それはどう見つけていくのが一番いいのか?そこが一番悩ましいところだと思います。まず「あなたの商品を購入したらサービスを受けたら何が得られるのか?」を明確にした上で、商品やサービスが完成するまでのプロセスを可視化して明確にします。

この価値を提供するために、この工程では何をやってるんですか?というプロセス一つ一つを掘り下げて、それをコンテンツにして一個づつ落としていきます。

商品やサービス完成までのプロセスを一個一個掘り下げて見ていくと、自分会社の強みも当然出てきます。自覚のない自分の強みって当然あります。

山ほど眠っています。その「あなたの商品・サービスだけの、世界一となる強みを見つける」を引き出していくのが、この右図にあるA3用紙一枚の「ブランディングチャート」です。

このブランディングチャートは、商品が完成するまでの各ステップを表すためのフローチャートです。このフローチャートを使って商品完成までの業務フローを明確にします。業務フローの各ステップで、具体的にどのような事をしているのか?というのを書き出していく訳です。

詳しくは『誰も気付いてない強みを発掘するワークショップ』を参照ください。

BtoB 製造業のブログ集客の事例紹介

例えば、製造業のブログ集客コンサルティングやったのを、すべて公開させてもらってます。一緒にやったところ。35回コンサルティングやらせてもらったんですけど、それ全部公開してゴールは何なのか、そしてプロセスは何なのか。それがここに全部、『製造業ブログで新規受注を獲得する27の手順』の中で解説しています。

「専門家のためのストーリーマーケティング」コンサルティングは、6か月間の期間でやらせて頂きましたが、こういったグラフにあるように、最初は今の現状把握をやりました。次に目標設定やって、整体のコンセプトを決めて、販売する記事、お客さんとの信頼を構築していく記事、あとはアクセスを集めるための記事、というのを、こういう流れで作っていきましたと。実際の成果はこんな感じなんですけど。3か月目からグッと伸びてますね。販売記事の作成と、信頼構築の記事、こちらを作られてきてからです。

この方もそうだったんですけど、元々強みは持っていらした方だったんです。それが上手くお客さんに伝わらなくて、どう伝えればいいのか、というところを一緒に考えて。それが伝わるようになったんですね。伝わるようになって、何が得られるのか、というのが見えてきた。それでこうやってブログからの売上が、じわっと伸びてきました。

お客さんとの信頼を深めるためのツール

弊社のサービス「会社事典」は、お客さんとの信頼を深めましょう、というところを主においてますので、お客さんが不安に思うところは解消しましょう。という形で進めています。そもそも「あなたから買ったら何が得られるの?」というところです。そういったところを突き詰めて掘り下げて引き出していきます。だってお客さんと対面で会えないじゃないですか。なるべく会う形に近いように。動画や写真を上手く使って、細かく表現できるようにしてます。

だからこそ、かなり細かく表現します。ここまで書けないと思う方もいると思いますが書くポイント。そもそもコンセプトが「見える化(可視化)」なので、見えないことは無いようにしたい!というのが、あります。なんかやるんだったら、なんでもいいので、世界一になれるようなところを、自分自身がやりたい。だったら、「見える化(可視化)」というコンセプトだから、やっぱりそのリアルな情報を世の中に提供したい、というのがあります。生のリアル情報しか出さないようにしています。すごいこだわっています。クライアントさんの生き様、想いをそのまま伝えたいんです。

実際この「会社事典」で作り上げた企業webサイトを見て、問い合わせ、申し込みしてくれる方だとか、お客さんを紹介してくれる方とか、すごい信頼していただけます。自分の旦那さんを紹介してくれた方もいらっしゃいます。家族を紹介するって、本当にありがたいです。

持ってる情報を公開するのは、なかなか勇気がいると思います。やっぱり自分の持ってる、特にその、コンテンツを売りにしてる、技術を売りにしてる人って隠しとかないと、お客さんがいなくなっちゃうと思われます。もちろん全分野とはいいませんが、情報公開することで、業種がまったく違う人でも信頼していただけるようになるんです。(企業秘密は別にして)

あと情報公開してのメリットのは、自分よりも遥かに大きな会社から相談していただけるようになった、というのがあります。やっぱり見つけてきて、記事を読んで興味持ったから話を聞きたいという。「ちょっと相談にのってもらえますか?」みたいな形で声かけて頂いて。出してよかったと思いましたね。ブログにはいろんな人も出て、事例も出てるんで、アクセスはそんなに多くなくても、ちゃんとクライアント、お客さんが来てくれる、とい状態になってる。信頼は築けてる、というところなんだと思います。

私がコンサルタントやる理由

私が大事にしてる言葉があって「一期一会」という言葉と「もっと」とという言葉です。トヨタ自動車の豊田章男社長が、もっといい車作ろうよ!と言って、社長に変わったときがどん底の時代だったんですね。

それで、”もっと”いい車作ろうよっていう話を、従業員にすることで、社内が劇的に変わったという話もありました。

それを実現するためには、クライアントさんと深い信頼関係を築くというのが大事なことです。その背景には、私の両親の実家が、両方とも商店やってて、ずっと幼少の頃から、子どもながらにお客さんとやりとりしてる祖父や祖母の姿を見てて根づいてたりしてると思います。右の写真は、祖父の80年近く続く刺繍店です。

トヨタでも不良品とか出れば、メーカーさんに行って一緒に造り込んでましたので。自分がお手伝いしてるクライアントさんに、私が頑張ることで「俺もがんばる!」って思ってもらえたら嬉しいじゃないですか。

お客さんが喜ぶためには何をすればいいのか、というところを突き詰めて考えますし、もちろんデータを取って、お客さんがもっと喜ぶためには、根底にあるのはそこですね。お客さんがもっと喜ぶためには、みんながもっと元気になるためには。そこがやっぱりエネルギーの源ですね。そこに共感してくれてる人が、業界全然違う人からご相談いただいたり、全然大きな会社の人から相談いただけるというのは、そこの部分なのかなっていうふうに思います。

だから、自分がこれだって思ってることは、突き詰めてやってみましょう!というのはありますね。正直どういった結果が出るのか、わからないですけど、突き詰めてやっていけば、必ず何かいい方向には出ると思うんですね。中途半端が一番よくないと思うんですよ。やるんだったら、突き詰めてやってしまったほうがいい。それがのちの力になるし、それを見て勇気づけられる人も出てくると思う。それを見てる人も、必ずいらっしゃいますからね。

最後にお伝えしたいこと

私が今コンサルティングで必ずお伝えさせてもらってるのは、見えるようにしましょう(可視化)ってことです。あなたの強みは何か?何をやってるのか?お客さんはどんな価値を得られるのか?新しい何かを学ぶというよりは、今、持っているものを見えるようにする。自分にも見えるように、お客さんにも見えるように、それだけで価値が伝わるようになります。それができて、新しいテクニックを取り入れれば、その効果もより高まります。

まずはあなたのブログで、自分の強みは何か?どういう価値を提供しているのか?きちんと見えるように伝えていきましょう。ここに集中しましょう。そこをちゃんとやるだけで結果が出ます。難しいテクニック使うよりも。

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください