EXPLORERS CLUB愛知地区主催 チャリティーガラパーティー

愛知ガラパーティー

こんにちは。世界を冒険するマーケター山下裕司です。6/23(日) に、愛知県名古屋市にある覚王山ル・アンジェ教会で行われた、EXPLORERS CLUB 愛知地区が主催したチャリティーガラパーティーに出席してきました。まあ、最高に素晴らしかったです。

今回のチャリティーガラパーティのテーマは「VIBRANT ROSE」。これはつまり、VIBRANT(躍動する、力強い、鮮烈な)、ROSE(強さと美しさの象徴)という意味です。このテーマから、すでに痺れますよね。今回のブログは、このチャリティーパーティーについて。

EXPC愛知チャリティーガラパーティーに参加して

国内最高峰のチャリティガラパーティーでした

ダンス

しかし、今回のパーティーは、「お相手の価値を上げる」パーティーを創るとはこういうことなのだと、改めて学ばせて頂きました。会場に到着し、「フェラーリ328GTS」「トライアンフTR3A」「ポルシェ356」というクラシックカー3台がお迎え後、すぐに素敵なレディにウェルカムされ、誘われたアペ会場では、はじめての方、久しぶりの方、ゆっくりと歓談できました。

最高!ギャッツビー三人娘

アペタイムから集合写真撮影の誘導に、ギャツビー3人娘が登場し、1920年代のアメリカの舞台イキナリのショータイム。

そこから一気に引き込まれました。このギャツビーダンスは、今年の夏にロスチャイルド邸でギャツビーをテーマに「こんなダンス踊れたらいいね」と話されていたダンスということでした。

素晴らしくないですか?モナコでの体験をすぐに二本で実践する。

ディナータイムもエンターティナー

そしてディナーが始まり、パーティオープニング曲が「GOD FATHER」というところに痺れましたね。ラストワルツ、You Raise Me Upの歌声で会場全体からのスタンディングオベーション。そして、セカンドワルツ。

会場が一体となり、最高に美しい景色で、まさに「一人では見れない景色」でした。そしてダンスとつづくエンターテイメントは、時を忘れて没頭しました。

チャップリンも登場

そして最後はチャップリンの見事なサイレントの演技で1920年代のアメリカの舞台をイメージした空気感。

しかし何より驚いたのは、司会一切なしのパーティということ。

でも、全く違和感ないんです。普段、パーティーには司会者がいなければならないと擦られている、僕の思考の問題でした。

当然、パーティー会場の担当の方も「司会なしですか、、、。」といった感じだったそうです。しかし、見事に証明されました。司会者いなくても、素敵なパーティーはできるのです。思い込みとは怖いものです。いかに自分が世間の常識に擦られているか、ハンマーで頭をガツンと殴られた感じでした。

自分の幅を広げなければ、次のステージなんてない

そして、パーティは、1人ではできません。一人でできることなんてたかが知れているんです。今回のパーティーに参加して、一匹狼の規模の小ささ思い知らされる。主催メンバー、全国からパーティーに駆けつけた方、会場スタッフなど、仲間のありがたさ、偉大さが身に染みるパーティでした。

今回の愛知チャリティーガラパーティーで感じたのは、僕はもっと『美しい』を見て触れなければ、ならないということです。僕の主戦場はモナコだと改めて感じました。世界中の大富豪が集まるモナコ、地中海を舞台に、もっと勝負しなければならないと。パーティはエンターテイメントであり、遊びです。男なら、この遊びで負けるわけにいきません。

僕らと一緒にモナコのパーティーに参加したり、自分たちでパーティーを作っていきたい方は『EXPLORERS CLUB』でお待ちしております。一緒に遊びましょう。

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