思考は現実化する!成果が出る思考に変えよう

思考は現実化する!成果が出る思考に変えよう

こんにちは。日本一!日本で唯一!に、こだわりまくる世界を冒険するマーケター山下裕司です。

先日、東京で開催した『顧客リストを持たなくても10日間でスピード集客セミナー』では、参加されたみなさん、本当にやる気にあふれている方ばかりで、本当に素晴しい会でした。これも、もっと良いものを作りたい!もっとお客さんの役に立ちたい!というみんなの想いが、作り上げたものなんだなと思いました。

※8/17 (土) に福岡市でも、『顧客リストを持たなくても10日間でスピード集客セミナー』を開催します!

あなたの思考は「現実化しています」

月商100万円は簡単ですよ!

この『顧客リストを持たなくても10日間でスピード集客セミナー』で、参加者のお話を聞いていて思ったのは、みなさんが思っているより月商100万円は簡単です!ということです。

そうですね。”簡単”ということも誤解があるといけないので、説明しておきますと、何もないゼロの状態から、5分とか10分とかで達成できることはないです。1週間とか2週間とかでの期間でもないです。もし商品もあって、顧客名簿もあれば、数分とか数時間、数日で、100万円売り上げることは可能ですが。

しかし、まったくゼロからと考えると、早ければ2ヶ月ぐらいで月商100万円は達成できますし、半年もあれば十分に達成できる数字ということです。一生その商品を売るわけではありませんので、途中で変えてもいいわけですし、その商品を2ヶ月間、必死に販売することで、思うより簡単に達成できますよ。

現実化しないんですが、なぜでしょう?

ただ、難しいとしたら、それは敵が「自分自身」であるということです。怖いから行動できない、大変だから行動できないという自分自身です。もし仮に行動しさえすれば、予想以上に簡単です。また、月商100万円というと「辛い」とか「大変」と思う人がいると思いますが、必死に努力して、頑張る。

その努力する過程、頑張る過程自体がとても楽しいので、辛いとかそんなのではないです。いい汗をかく、部活みたいなもんです。目標達成のために、毎日練習するような感じです。「思考は現実化します!」月商100万円が難しいと思っている人は、ただ単にその「難しい」が実現してしまっているだけなので、積極的に弊社セミナーなどの集まりに参加して、まず、簡単であることをわかりましょう。

本当に月商100万円の人に会うと、それが現実であること、意外に身近なことが体でわかります。簡単だろ思えると、その「思考が現実化」します。また、月商100万円達成する過程が「辛い」と思っていれば、本当にそれが実現します。つらいと思っていれば、辛いだけです。

どんどん出てくる壁を乗り越えると、見える世界が変わってきます!

そしてビジネス上、突然とまどうようなことにぶつかります。いきなり、ハードルが来ます。例えば、いきなり数人〜数十人の前で話すセミナー講師になるみたいな感じです。ビジネスを進めていこうとすると、ある瞬間いままでの自分からジャンプする必要があることにぶち当たります。ビジネスの成長は、上り坂ではなく階段状なのですね。いきなり壁がやってくる。

そして、この壁を乗り越えると見違えるように見える世界が変わってきます。自転車にのれるようになったら行ける世界、感じる世界が変わるようなもんです。ここを、今までやったことが無い、失敗したら怖いと怖気づいていては、その先の世界を手にすることはできません。思い切ってチャレンジしましょう。

  • セミナー講師になってみた。
  • 自分の商品でお金をいただいた。
  • 月に100万円売り上げられるようになった。
  • 300人のセミナーを満席にした。

今までやれなかったことが、やれるようになった。チャレンジの結果が積みあがっていくと、社会や会社がどうなろうとも堂々と生きていける自信がついてきます。これが、ビジネスをする上で最高のギフトなんだと思います。

私のやりたいこと!

最後に、いろいろとセミナーで参加者の方に聞かれたので、少し自分のことを。

いま僕は、年商数億円、そして、毎日が愉しくて笑顔の社長さんを100人ぐらい作りたいと思っています。100人集まったらまた面白いことができると思います。そんな仲間を作ります。みんな自分の目標を実現したら、みんなで遊びましょう。愉しく遊びましょう。

僕は、モナコ公国やイタリアにフランス、アメリカ、ニュージーランドなどに行っています。もうちょっとして、モナコ公国に遊びに行こうと思っています。遊びと言っても、観光、という意味ではなくて、やりたいことをやっているという意味です。その過程、工程、経験。そこから得られたものすべてが誰かの役に立ちます。そして自分の進化に繋がります。人を助ける限り、貢献する限り、すべてビジネスチャンスです。

要は困っている人を助けてあげることは、すべてビジネスチャンスなので、世の中ビジネスチャンスしかありませんよ。それがわかると、とっても愉しいです。人生すべてが愉しいですよ。

最後に

ご存知でしょうか?あるスーパースターの年表です。

  • 49歳:ロックの殿堂入りを果たしたとき。
  • 48歳:年収77億円になったとき。
  • 47歳:世界41カ国でアルバムのセールスがナンバーワンになったとき。
  • 23歳:デモテープをつくったとき。
  • 21歳:バンドを組んだとき。
  • 20歳:ウェイトレスをしながら、プロにダンスを習ったとき。
  • 19歳:大学を辞めて、ニューヨークに行ったとき。
  • 11歳:ダンスを始めて、情熱を持ったとき。

彼女はいつから成功したのだろう?いや、実は彼女は、はじめから成功していた。彼女が情熱を持ったときから、彼女は成功していたのだ。彼女の情熱は、誰からの否定も恐れなかった。誰からの意見にも流されなかった。

何事にも貪欲で、何事もやりとげる決意を持っていた。彼女が家を出たときポケットには37ドルしかなかった。ごみ箱のハンバーガーを口にしたこともあった。

しかし胸のポケットには「世界一の情熱」がつまっていた。世界一の情熱。クイーン・オブ・ポップスと呼ばれる彼女の名は、マドンナ・ルイーズ・ヴェロニカ・チッコーネ。そう『マドンナ』である!情熱を持って生きよう!!

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