コンサルティング体験談!コーチングで起業した方の感想!

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コンサルティング体験談!コーチング起業した方の体験談

こんにちは。「見せれば売れる 会社事典」の(株)Happy Make Project 山下裕司です。

今日は、秘書業務を長年やってきた特技を活かして「上司の扱い方」のサービスを始めたクライアントさまのコンサルティングの感想を頂きましたので、『立花さん(40代:女性:コーチング)』の声をお届けいたします。

 

コンサルティング体験談!コーチングで起業した方の感想!

立花さんが、ビジネスを始めようと思ったきっかけは?

一年ほど前です。当時派遣会社で仕事をしていたんですが、毎日決まった時間で、毎日毎日業務内容が変わらない仕事をしていました。それまでは、社員で20年ほど一般的な事務職やコールセンターを経験したり窓口業務を行ったり、後輩を指導したり、一番最後は支社長の秘書的な役割も担いながら業務を行っていました。

インターネットのビジネスというのは、正直、姿が見えないというか、ビットコインじゃないんですけども、姿がないばっかりに、ちょっと半信半疑なところはありました。しかし、山下さんの話の内容を聞くと、表はインターネットなんですけども、ビジネスとはどういうことをするんだっていう話が、とても納得できたんです。

例えば、ビジネスを始めるとすると、今まで自分がやったこと、経験してきたこと、得意なことを始めようと思いがちなんですけども、山下さんの話を聞く限りは、それだけではなくて、「それを求めている人をきちんと調べて、その人に提供しなければならない。その商品やサービスをお届ける人と、必要としている人を上手くつなげることがビジネスなんだ」っていう話があったので、それが本質なんだと思いました。

山下さんのコンサルティングの一番の売りというか、面白みというのは「ビジネスを通してあなたが一緒に成長するところが面白いんだ!」というところが、とても腑に落ちました。当時、私は派遣社員で勤務をしていて、同じ仕事を繰り返していたので、その仕事をやっていれば安全地帯ではあったんですけど、仕事の面白みというところでは、今、足りてないな〜と感じたんです。

以前の職場は20年勤務をしたんですけども、求められる仕事の質もどんどん高くなってくるし、責任もありプレッシャーはキツイなんて思っていたんですけど、でもどこかで「人は成長したい!」という想いがあり、ビジネスを通して成長するっていうのは、面白かったんだと、山下さんの話を聞いて感じたので、山下さんのコンサルティングを受けてみたいなぁと思いました。

その場で決めたんですか?

山下さんの話は面白かったという気持ちが半分で、でも決めきらなくて終わって、面談を受けたい人がパッと手を挙げたんですけど、私は手をあげられなくて、その場は帰りました。

それから身近な人に兄弟だったり友達に、「こういうコンサルティングがあり、受けるかどうか迷ってる、、、」という話をしたときに、妹が「あなたは受ける前提で私にも話したので、受けたいんじゃない?受けたいって聞こえたから、受けたいんだったら受ければいいじゃない!」と言われた事で、確かにコンサルティングを受けたい気持ちがありましたし、山下さんの話もすごく納得できたので、それで決意をしました。

コンサルティングを受けてみてどうですか?

コンサルティングを受け始めたばかりのときは、ぼんやりまだしてて受け身だったと思うんです。自分で組み立てるわけではなくって、与えられた宿題やって、山下さんのコンサルティングを受ければ、そこそこある程度できるのかな?なんてまだ受け身の状態でいました。

その途中くらいから、ビジネスというのは自分で組み立てていくものだということに気が付きました。やはり自分でビジネスを組み立てないと、何も得ることができないので、受け身だった体質を変えてやりたいことをやっていくという生き方に変わりました。

どんなコンサルティングでしたか?

「私から出た言葉なのに、ひとりではきっと出ない言葉」二人向き合っての、問答が始まりました。

  • 「なぜ、そうなんですか?」
  • 「なぜ、必要なんですか?」
  • 「なぜ、そう思うんですか?」

この「なぜ?」の質問に答えていくうちに、ある一つの言葉が導ききだされました。「自分だけエコひいきされたい」という思い。そっか、そのニーズを満たすために私の商品はあるんだと気づきました。私の商品の元のカタチは「上司の扱い方」。

「どこか、ありきたりで掴みどころがない」自分で、そう感じていました。今の私なら「だからどうした」と、きっと野次を飛ばします。

それが「自分だけエコひいきされたい」誰にも話したことはない。自分でも知らないふりをしてきた、だけど奥に抱く思い。この言葉が出た時、私は驚きました。自分の口から出た言葉なのに、「イヤだな」と、とっさに思ってしまうほど隠していめ気持ちだからです。

きっと一人では、この言葉に辿りつけなかったと思います。それこそが「ニーズ」ではないか?と感じました。山下さんからの質問に私が答えていく。そのやりとりを繰り返すうちに、気づかない言葉、気づけない、奥の奥にしまったキモチ、それが明らかになっていく。

「自分だけエコひいきされたい」口にしない思いを満たす、そんなビジネスをスタートします。一人で進めるのには、限界がありますね。

コンサルティングを受けた感想

  • 市場の反応をどう拾っていくか?
  • どの画面から具体的にどう拾うのか?
  • 数字から何を拾うのか?

そして拾ってきた数字をどう活かすかさえ、教えて頂くまではわかっていませんでした。ここも教えてもらわなければ違う場所に走っていたはず。ビジネスコンセプトも、webサイトの作成も、コンテンツ作成も、一人のお客さまを思う気持ちがベースなんですね。

山下さんが作成したwebサイト、どこを開いてもコンテンツ記事がぎっしり。どんなマニアックなお客さまが訪問しても、webサイトが全部答えてくれますね。にしてもです!!
これだけ全部教えて下さるとは、これは相当な覚悟だと思います。「教えたい」「前進させたい」「出し尽くす」その全部を感じずにいられません。

話は戻りますが、どれもすべて細かく数字を出している事に驚きます。数字はコピーよりも雄弁ですね。だからこそ、マスコミから依頼があっても相手が期待する以上のものを出せるんですね。

  • 数字を意識する。
  • 数字で結果を出す。
  • 数字で見せる。

この習慣、私も忘れないようにします。

山下さん、私もここまで行きます。結果が出ないはずがない!今、この瞬間そう思ってます。

生き方が変わったきっかけは?

たとえば自分の評価というのは、他人があなたはこの洋服が似合うとか、他人の評価の中で自分の価値を決めていました。山下さんと話をする中で、「私はそれができないかも、、、」という話をすると、山下さんが「できないなんていうことは無い!」と。それで気が付いたんですが、私は何でもやっていいんだし、他人から応援されると頑張れるんだなって思えるようになったところは、すごく変わったと思います。

私、自分から率先してするタイプでは全然なくて、昔から上司に言われてから、始めて動くタイプなんです。ですので、自分では計画できなくて、人から言われて動くという体質だったので、自分で企画してビジネスするなんて思ってもいませんでした。山下さんに、応援されていると頑張れますし、自分の好きなことで頑張るという生き方になっていきました。

私のビジネスは、山下さんとの雑談から生まれた!

自分自身では気付きにくいんですが、他人の意見から自分を知るというのは面白いと思いました。

自分だけでビジネスアイデアをだそうとすると、今までの得意なこと、やってきた経験の中から、ビジネスネタを探しますが、でもそれは実は範囲の狭い中から選んでいるということであって、山下さんと話していたからビジネスネタが見つかり、決められたと思います。

コンサルティングを受けて変化はありますか?

これは女性特有かもしれないですが、自分の価値を他人の評価で決めるところがあるんですが、

私のイメージにないことをすると身近な友達が「あなたがビジネスするの?」ということを言われると、「あ、そかそか私はそういうタイプじゃないし、、、」ということで、自分で引っ込めるところがあるんです。

山下さんのコンサルティングを受けていると、「私はできない、、、」なんていうと、カッコよくないっていうか、まだそんな事いうのか?そんなのないよね!という空気の中になりますので、自分の発言も変わりますし、他人の評価で自分の価値をを決めちゃいけないっていうのも納得できました。

今後、山下さんのコンサルティングを検討されている方へ

実は男性だけではなくて女性自身も自分で何かビジネスをやってみたいという起業家精神の気持ちはあると思います。女性も勤務年数が長くなると、ある程度ビジネス的にも経験もあったりするので、そのスキルを活かしたい場所も欲しいでしょうし、与えられた仕事でなく、自分で作っていくっていうところは女性は好きなんじゃないかと思います。

そういう気持ちがあるのであれば、山下さんについて、ビジネスのことを教わったり、あとスキルを身につけたり、
また山下さんの存在があると、とても励みになったり、次の一歩、次の一歩とチャレンジをやめないっていう文化があるので、ビジネスだけでなく、人生単位で変わってくるところがいいなと思います。

 

 

→【コンサル受講直後の感想:アンケート】

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