webマーケティング企業である弊社の社会的役割とは?

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webマーケティング企業である弊社の社会的役割

こんにちは。「見せれば売れる会社事典」の(株)Happy Make Project 山下裕司です。

今日は、この「会社事典」を提供する弊社のwebマーケティング企業の社会的役割について話したいと思います。クライアントさまより、以下のような質問を受けました。

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という質問をいただきましたので、今回はこれに対する返答と『webマーケティング企業である弊社の社会的役割とは?』という内容でお伝えします。

 

A【答え】:「出来るのか?出来ないのか?」の二択で言えば、そりゃ出来ます。普通に可能です。ただ、ご依頼をお断りさせて頂くこともあります。「なぜお断りするのか?」それについては、ブログで説明しますので、ぜひブログをお読みください。

 

webマーケティング企業である弊社の社会的役割とは?

キラーカテゴリを持たせ業界No.1の企業創る

弊社は「中小企業さまにキラーカテゴリを持たせることで、業界No.1の企業創り」を行っています。そのためには、お客さんに理解してもらえるように、きちんと説明しなければなりません。そのためのコンテンツをしっかり作り込んでいきます。

そんな私たち(株)Happy Make Project の元には、日々、お客さまより「このキーワードで検索キーワードで上位表示させたいのですが、、、」という問い合わせもあります。だいたい問合せ内容は、以下の3つです。

  1. できますか?
  2. いくらかかりますか?
  3. どのくらいの期間で上位表示されますか?

ただ、お問い合わせがあった企業の上位表示させたいwebサイトのURLを拝見すると、会社や商品に関するコンテンツが殆どないなど、とても上位表示させるに足らないwebページの場合があります。

 

案件によっては、ご依頼をお断りさせて頂くこともあります。

でわ「出来るのか?出来ないのか?」の二択で言えば、そりゃ出来ます。普通に可能です。

しかし、私たちはコンサルティングのご依頼を受けない場合もあります。お断りさせて頂く案件です。それは、検索上位表示の対策が難しいという理由ではなく、検索エンジンは、我々が操作するためのものではなく、ユーザーにとって適正な検索結果を表示させるためにあると考えているからです。

顧客満足(customer satisfaction)という言葉がありますが、弊社の場合、決してクライアント企業だけを顧客として捉えることはありません。その先にあるコンシューマ(=あなたのお客様)までを視野に入れて顧客満足(CS)を考えています。

 

「SEO(検索エンジン最適化)」の本来の役割とは何でしょうか?

そもそも「SEO(検索エンジン最適化)」 は本来、webサイトを訪れるユーザーのために行われるべきです。なぜならば、検索エンジンで検索したwebサイトのコンテンツを利用するのはユーザーですから。検索結果の表示順位を意識するばかりでは、 売上には繋がりません。

この場合で言えば、「検索エンジンで検索する人」ということになります。検索エンジンは、ユーザーである検索者が望む検索結果を上位に表示させなければいけませんし、それに足らないwebサイトであるならば、webマーケティングを提供する企業としては、背が高くなる靴のシークレットブーツを履かせて検索順位を上げるのではなく、実際に慎重を伸ばす方法(この場合、コンテンツの充実など)で正当に上位表示を実現しなければいけません。

その観点から、どうしても今のwebサイトのままで「外部リンクなどで上位表示を実現してほしい!」という要望に対して、弊社ではご依頼をお断りする場合があります。

逆に、検索ユーザーにとって素晴らしいwebサイトなのに、検索エンジンの欲する論文形式のソースコードに全くあてはまらず、また新しいサイトであるがゆえに外部からの評価も低いサイトの場合は、私も愉しみな仕事として頑張れます!!

 

SEOの成果とクライアント企業からの評価

このところ中小企業の社長さんと話す機会があったが、皆、webコンテンツによる『アクセスUP』には大きな注目を寄せていました。コンバージョン以前に、webサイトに訪問者が来なければコンバージョンもしないからです。

そんな最近の弊社では、噂が噂を呼んで?呼んでるのか?(笑)「どんなビッグキーワードでも上位表示させてくれるんですか?」というアポイントが入ったり、その上位表示させるノウハウである「会社事典」を購入したいというありがたいお申し出もあります。

しかし、弊社の「見せれば売れる会社事典」は、お客さんには見えてない会社や商品の情報を見せるために、しっかりとコンテンツを作り込んで、オーガニックに検索上位表示を実現させものですので、SEOに関して少し勉強したような人が思う「飛び道具」的なものはありませんので、丁重にお断りをさせて頂いています。

いくらFacebookやTwitter、InstagramなどSNSが進化しているといえど、インターネットは未だに検索による集客がコンバージョンに近く、その検索結果に上位表示という大きな変化をもたらす弊社の「コンテンツ制作」の技術とノウハウは、今のところ100%全ての企業から高評価を得ることに成功しています。

しかし、世の中の常と同じく、いつなんどき、世の中のルールやGoogleのルールが変わるかもしれません。そんな健全な危機感は常に持ち、これからもクライアント企業とともにビジネスを続けて行きます。

 

最後に

弊社の「見せれば売れる会社事典」のコンサルティングは、ただ集客するためのコンテンツ作りではなく、あなたのwebサイトを検索するユーザーである検索者が望むコンテンツの作成を行っています。「中小企業さまにキラーカテゴリを持たせることで、業界No.1の企業創り」を行っていますので。

お客さんから見れば、あなたの会社のこと、商品やサービスのことでwebサイトを調べても分からないことは山程あります。その中で”見せれば売れる”というキラーコンテンツを作り出しコンテンツを作り込んでいきます。

 

PS:「見せれば売れる会社事典」のお客さまの声

お客さまの声:エステティックサロンスクール

この名古屋でエステティックサロンのスクールを経営されている春藤さんの成果を見てください。「会社事典」のコンサルティング開始して、わずか一ヶ月で生徒さんが2倍に増えました。webサイトやブログは、あなたの商品を売り込むツールではありません。お客さんへのラブレターです。あなたがお客さんの人生を変える商品を持っているならば、あなたはお客さんにそれを伝えなければなりません。最高のラブレターを書きましょう。

詳細は、弊社クライアントさまの体験談『お客さま体験談(エステティックサロンスクール)』をご覧ください。

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小さな会社を売上UPさせる「見せれば売れる会社事典」の山下裕司が丁寧に解説しています。

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小さな会社でも「トヨタ自動車・参天製薬・東洋ゴム工業・日本航空・第一生命保険・りそな銀行・コクヨ・官公庁」など大手一流企業と、新規取引先を広げている企業も多数あります。是非、貴社のWEBマーケティングにもご活用下さい。

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