twitterのバズったツイートで私の体験談が紹介されアクセス爆発

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こんにちは、山下です。

ちょっと大袈裟なタイトルかもしれませんが、先日Twitterの、どなたかのバズりにバズったツイートで、私の体験談が紹介されアクセスが一気に伸びていたのでご報告を。

Twitterで、私の体験談が紹介されアクセス爆発!

11/11(木)のことでした。私が管理しているwebサイトやクライアント様のアクセス状況を確認しようと、google analyticsを閲覧していたら、11/10(水)だけ、管理するwebサイトのアクセス数がビックリ!するほど伸びていました。

こちら過去1ヶ月間のアクセス状況をご覧ください。

普段は、100PV/日程度なんですが、この11/10は「5,739PV」と、このwebサイトにしては、爆発的に伸びていました。

「なんで!?」と思い、色々と調べてみると、、、分かりました。

爆発的にアクセスが伸びた原因が。

どのサイトの、どのページのアクセスが伸びたの?

まず、それを説明しないと、話が全く見えてきませんよね。笑

アクセスが爆発的に伸びたサイトというのは、このwebサイト「工場営業力」でも書かせて頂きました『私の人生を変えた一本のワイン「ロマネコンティ1969」インタビュー』でご紹介させて頂きました、このページです。

ロマネ・コンティ1969インタビュー

このwebサイトは、ワインに詳しいとか、詳しく無いというワインの知識や経験にフォーカスしているのではなく、本当に人生を変えたという人が、そのきっかけになったワインの体験談をインタビューして、ブログにまとめたサイトです。

ですので、ワインの蘊蓄(うんちく)をダラダラ書いているのではなく、純粋に人としてワインを楽しんでいる様子、愉しもうとする、その体験した様子が文脈から見えてくる面白い内容となっています。

今回、バズったTwitterでも、ある方がツイートで、私のワインの感想に対して「ワインって宗教だった…?」という風に書かれているんですが、ロマネ・コンティ1969がとにかく素晴らしくて「美味しい!」という言葉で片付けてしまっては、誰の役にも立たないコメントになってしまいますし、僕自身の学びにもつながりません。

ですので、「美味しい!」以外のありとあらゆる言葉で、ロマネ・コンティに対して、そしてロマネ・コンティを飲む人や興味がある人に、美味しいを伝えたいのです。

このロマネ・コンティ1969を飲んで改めて感じたことですが、このロマネ・コンティ1969に敬意を表し、表現しようと思ったら、ワイン以外の多くの経験をすることで、多くの人生の評価軸を持つことが必要だと感じています。

今、このブログを読み返しても、なかなか本当に感じたことを上手く表現できていませんね。

 

なんでこんなにTwitterからアクセス流入してるの?

実は、あるバーテンダーさんがお店に「取扱注意!!」って張り紙の箱から出てきた「ロマネ・コンティ1969」を見つけて、それをTwitterで呟いたところ、そのTweetがリツイートされまくり、いわゆる万バズにバズったのです。

「ロマネ・コンティ1969」といえば、大当たり年のワインと言われるほどのワインで、保存状態が良ければ今では400万円以上の値がつく、世界最高峰のスペシャルなワインです。

そんなスペシャルなワインですから、Twitterでの話題を取り上げるメディアサイト「togetter」でも取り上げられ、それが万バズに繋がったようなのです。

価値ある記事を書けば検索順位は上がるって本当?

「ロマネ・コンティ1969」で検索すると、私の体験談が二番目に掲載されています。

そして、このロマネ・コンティ1969以外の体験談インタビューの記事も続々と掲載順位が高く10位以内に続々と入っています。例えば、、、

  • ロマネ・コンティ1969:検索2位
  • ロマネ・コンティ2010:検索10位
  • シャトー・オ・ーブリオン1988:検索8位
  • シャトー・ムートン・ロートシルト1985:検索9位
  • シャトー・ムートン・ロートシルト1989:検索10位
  • シャトー・タルボ1985:検索9位
  • シャトー・ラフィット・ロートシルト1976:検索10位
  • シャトー・ラトゥール1961:検索2位
  • シャトーマルゴー1985:検索6位
  • カロン・セギュール2000:検索7位

超マニアックなキーワードですが、これらの検索キーワードが10位以内に入っている状態です。

読者に価値ある記事を書けば、検索順位は軒並みUPするということは本当です。この体験談インタビューは全部で47人分ありますが、そのうちの10人分が検索10位以内に入っています。

最後に

最後に、私をお探しの際は「ロマネ・コンティ1969」で検索ください。笑

 

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